業界未経験ロリ系お嬢様、ここたん㊙撮影アウトテイク&小山田圭吾降板について

女の子紹介

どうも、レゲエバンドの後ろで独りXの紅のドラムを叩く男、猪突猛進さんです。

しばらく新人入店が無く更新されずにおりましたが、くじけず更新して参りたいと思います。

世間ではオリンピックが開催されているようですね。

本当なら晴天の下、明るく楽しく和気あいあい、世界の皆と大盛り上がりの一大イベントであったはずのオリンピック、今のこれはいったいどんな状況なんでしょう?

これ以上ないというぐらいの滅茶苦茶な状況でスタートしてしまったオリンピックですが、そのオープニングセレモニー音楽担当の小山田圭吾さんが過去のいじめ歴で降板になりましたね。

若い人にはピンとこないでしょうが、このコーネリアスこと小山田圭吾は、当時の尖った音楽好き、音楽マニアの人たちにとって多大な影響力がある人間でした。

若かりし20代の頃の私は、ピチカート・ファイブの流れからのポスト渋谷系のオシャレなシーンとは微妙に距離を置き、テクノやドラムンベース、トランスのクラブシーンや、ボアダムズを中心とした当時最高の日本のオルタナティブロック、パンクのライブハウスカルチャーの真っただ中におりました(ちなみにボアダムズ山本精一によるバンド、ROVOのライブで小山田さんすぐ横にいてびっくりした事がありましたね)。

なのでコーネリアスにもほんの微妙に距離感があるのですが、パーティに集まる色んな音楽が好きな仲間の中の多くは、まるで当たり前のようにコーネリアスのこちらのオレンジ色の特殊仕様のアルバムCDを持っていました。

当時、小山田圭吾さんは電気グルーブスチャダラパーと並ぶ、日本のオルタナティブ音楽シーンの大スターだったんです。

また問題になった記事もリアルタイムで読んでおりました。
QUICKJAPANという今思うとディープすぎるサブカル雑誌で記事を読みましたが、当時色んな雑誌で小山田圭吾のどこか斜に構えた、ひねくれたキャラを知っており、「そういう事をする奴」と思っていたのと、その前に確かJAPANではない方のロッキンオンでいじめのインタビューを読んでいたため、QUICKJAPANの特集も特に衝撃は受けませんでした。

自分や周りの数人の音楽好きの小山田圭吾の認識は、「音楽的な天才だけどクソ野郎」だったんです。

今回の件はいろいろ意見がある中でも「絶対に許されない」が大半で、私もその行いについては完全に同意見です。

今の状況を客観的に鑑みてみましょう。

記事が出た当時はそんな内容の記事をメディアに出せるかっこつきで「自由」なサブカルチャーの空気がありました。

ですが日本では歴史上類を見ない惨劇が起き、世界ではLGBTQや人種問題がクローズアップされ、差別を撤廃し世の中を良くしていこう、という海外、国内の風潮の現在ではこの件は看過できるものではありません。

また、狭いサブカルチャー内ではなくオリンピックというオーバーグラウンドの場では絶対に無理ですよね。

人間には多面性があり、その一面を取り上げられて全てを否定されるべきではありません。清廉潔白な人などいない。芸術もまた然り。

彼は出るところ、そしてタイミングを大きく間違ったんだと思います。

そんな記事を書きながらも、今度は小林賢太郎が開会式演出担当解任というニュースが!

ああ、私のカルチャーヒーローたちがどんどん押しつぶされていく・・・

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

とまあ社会派を気取ってしまいましたが、本日はMy Essentials最高の未経験のお嬢様、ここちゃんの撮影のアウトテイクをご紹介!

 

いかがでしょうこのスレンダーロリロリボディ、そしてよくご覧ください。

少しアップします。

もうちょっといってみましょう!

 

お か わ り い た だ け る だ ろ う か

ここお嬢様ぱいぱんであそばされるのよ。おほほほ!

後ろからも見てみましょう

 

ここお嬢様なんとはしたない!

これから大事な舞踏会ですのよ!おしまいなさい!おしまいなさい!

 

 

 

というわけで本日23時まで出勤!

明日も16:00~23時まで出勤致します!

ああと、言い忘れましたここちゃん、若く、スレンダーで、出るとこは出てて、可愛いらしいんですが

超ドスケベのテクニシャンなんですよ。めっちゃうまいんで攻める間もなく昇天されてアヒーって感じらしいです。

え?なんで知ってるんだって?

聞いたんですよ。謎の白髪交じりのおじさんからね。

というわけでご予約絶賛受付中!

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました